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どろろ 

2007年02月03日 ()
dororo.jpgこういう、昔の漫画を実写映画化するっていうパターンの作品では、マシな方だと思います。
私が原作読んでないからかもしれませんが。
それでも巧みにCGやらVFXやらが施されていて、観ていて楽しかったです。こういう映画はあからさまにCGが使ってあっても素直に受け入れられる気がします。背景(景色)も綺麗だったし…原作に忠実に作ろうといている努力は素晴らしいですね。
 画面が暗い時は映像の質が荒いのが気になりましたが…わざとなんですかね?

特に柴咲コウがかわいかった…!あれは百鬼丸も放っとけないよね。
 後半、瑛太が出てきて萎えた…。←瑛太キライ
原作の百鬼丸は結構おしゃべりなようですが、妻夫木百鬼丸は無口です。笑うのも珍しい。
でも、百鬼丸は最初から目が見えているようにしか思えなかったので、盲目だったと中間で知って「えぇーっ」というカンジでした。
目の色変えるとかしないと全くわかんないよ!
 ストーリーに関して言えば、原作が手塚治虫なので、安心して観れますよ。一緒に行った友達はほろりときたらしいです。
今上映している映画の中ではオススメ。

3.5(双葉の偏見モッリーな得点 3.5/5)

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[2007.02.03(Sat) 21:27] た行 | Trackback(-) | Comments(7)
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COMMENT

ナイス貧乳!!! by キョウ@VL
パ イ パンの子と H しちゃった(; ゜∀゜)=3
とんでもないロ リ体系でヘタしたら俺捕まるんじゃね?(汗)
と思って、年を聞いたら27歳だったwww
なんかもうロ リ体系ってだけで興奮しまくって、俺3回も 中 出 し しちゃったよ(爆笑)
http://abaoa.net/lesson3_h/

まじパネェwww by トルマリン
オマンコってすげぇ柔らかくて暖かいね(; ゜∀゜)=3
気持ち良すぎてひたすら腰振ってたよww
http://natuiro.net/n-doll2_h/

久しぶりかな? by ちゅんクン
あれから超 可 愛 い 1 9 歳 の平 成っ子ハ メまくったよー。
自分の姪娘くらいの年なんだけど・・・凄く燃えたしイカせまくってやったね(笑)
http://copcop.net/lesson3_h/

絶対満足!って事だねぇ by 村上春
おじさん絶対満足の絶満だったよ(^^)
若くてピチピチのお嬢さんとSEXいっぱいできたし(笑)
それも1回4万円も貰えたしね。リストラされて落ち込んでたのがバカらしくなってきたんですわ(爆笑)
http://tamotamo.net/n-doll2_h/

あそこがイオナズンww by 河内のお兄さん
昨日の子むっちゃカワイイのに、ま ん毛爆発してて爆笑してもうたw
ってか、半泣きで逆ギレされて剃毛+報 酬無しとかこっちが泣きそうやったわorz
http://inomate.net/mo/

ちょ!ちょっと奥さん!!! by ハセヲ
いままで風俗とかで若い子しか興味なかったけど、人妻とハ メて年上女性に目覚めてしまったよ。。。
テクが凄くて腰も勝手に動かしてくれるから楽でいいし、何よりも体とか喘ぎ方がマジ工 口すぎだ!!!
それに金かからないし、セ フレとして最高なんですわ(笑)
http://c-cock.net/m-mama/

人生一度きりだしぃ。。 by チヨ
今まで感じたことのないようなプレイをしてあげたよ〜。
そのかわり…本番もお願いしちゃった…★楽しめればそれで良いよね〜
http://pepsi-nex.net/fd_h/

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デビル The Devil's Own 

2007年02月03日 ()
20070202232927.jpgこれまた不完全燃焼な…。
何と言いますか、この映画でも立派にハリウッドの掟が守られていますね。
「ハリソンの家族には手を出すな」

北アイルランドってホントに酷いんだな…
わたし、よく知らないんですが、今もまだ武装解除はしてないんですよね、確か。
武力を武力で抑えるのはあまり賢くない選択だとは思いますが。

ラストが微妙でした。
オープニングのケルト音楽は良い雰囲気だったんですが、ラストがあれじゃあねぇ…。
後味悪いって言うか、もっと他に道があっただろっていうか。

1.5(双葉の偏見モッリーな得点 1.5/5)

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[2007.02.03(Sat) 10:27] た行 | Trackback(-) | Comments(0)
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父親たちの星条旗 Flags of Our Fathers 

2007年02月02日 ()
20070202221303.jpg意外とこっちでは硫黄島の扱いがアッサリでした。
まあ当たりまえっちゃ当たり前なんですが。
 戦場から離れても、ドクが一番苦しいだろうなあと思いました。BoBでドク好きだったからかもしれませんが。
 硫黄島の戦いが如何にアメリカでは必要の無いものだったか凄くよく分かるなあ…。戦場では絶えず血が流れているのに、本国の人間は何も分かっちゃいない感じですね。分かろうともしないのかなきっと。
 星条旗を立てているポーズを模ったデザートに、赤い液がだらーっと垂らされていくシーンは嫌な気分にでした。

月並みながら、本当に自分は戦争の無い時代に生まれてラッキーだったと思います。同じ人間でも、時代によって本当に生き方が変わってしまいますよね…

3(双葉の偏見モッリーな得点 3/5)

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[2007.02.02(Fri) 22:22] た行 | Trackback(-) | Comments(0)
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ディープ・ブルー Deep Blue Sea 

2006年10月26日 ()
20061026003235.jpgキモチイー!チョーキモチイー!!
鮫さんに喰われるシーンが潔くて気分爽快!
サミュもすぐ消えたし。
どんどんキャラが居なくなっていって、それが逆にリアルで監督素晴らしいなあーと思った。
最後もヒロイン残らないしね。ってゆーかヒロイン嫌われ役だし。
珍しい映画だなあ、ほんと。普通なら男2人生き残らないよね。女の子生き残るよね。
 やっぱりこの映画でも、最後まで諦めないのが生き残る鉄則だと教えられました。
鮫なんかムリだよー全員喰われて死んじゃうよーとか思ってるおれはまず生き残らないでしょう。喰われる時は痛いの嫌だから頭からバクッといってほしい。

背景がちょっとチャチい場面もあるけど、展開が面白かったので大目です。

3.5(双葉の偏見モッリーな得点 3.5/5)

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[2006.10.26(Thu) 00:41] た行 | Trackback(-) | Comments(0)
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ドタバタ・ツインズ 

2006年10月20日 ()
インドの映画。
生き別れた双子がお互いの知らないところで入違っちゃったりなんかしたりして大変な騒がしいお話。
シネフィル・イマジカでやっていて、ちょっと面白そうだったので観てみたり。
アクションだったりちょっと笑えたり恋の話だったり、色々と満載でしたよ。
ちょっと作りが荒かったけど、まあ大目に見ておくとして。
気になるのは弟くんです。出てきたり出てこなかったり。ダドゥヤも最後の方はあんまり出てこなかったし。
結局は双子ちゃんと恋人の関係を描きたかっただけなのかもしれない。

双子の妹(マンジュ)がおじ様とおば様を苛めているところは清々したなあ。
いい殴りっぷり。

2(双葉の偏見モッリーな得点 2/5)

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[2006.10.20(Fri) 23:56] た行 | Trackback(-) | Comments(0)
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